VSTARユニバース収録カードリストとガチ評価!

 
リゲル
強いカードがすぐわかる!この記事ではVSTARユニバースの収録カードとその評価をしています。

※当記事では過去に登場したレアリティのカード画像も使っています。

目次

VSTARユニバースの発売日は?

VSTARユニバースの発売日は12/2(金)となっています。

VSTARユニバースのBOX定価は?

1BOX 5,500円(税込) 10パック入りとなっています。

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カードの評価基準

 

評価評価基準
S環境最上位と予想されるポケモン・ほとんどのデッキに必須となる汎用カード
Aほぼ環境入りが予想されるポケモン・一部を除きほとんどのデッキに多く採用されるカード
B工夫次第で環境入りできるポケモン・デッキによっては採用を検討できるカード
C使用される使用される機会は少ないが今後何らかの形で評価が上がる可能性があるカード
D使いどころが難しいカード。

新レアリティAR・SARとは

ポケモンの特徴とイラストレーターの個性的な表現で生み出される素敵なイラストのカードです。

アートレア・スペシャルアートレアの2種類があります。

UR(ウルトラアートレア)

アルセウスVSTAR(評価:A+)

○ アルセウスVSTARの強い点

○ アルセウスだけでも他と組んでも強い汎用性トップのカード

○ VSTARパワーによる安定感が凄まじい
○ エネ加速が強力

○ 強力な《チェレンの気くばり》《ノコッチ》対応

✕ アルセウスVSTARの弱い点

✕ ワザの最大ダメージは低め。✕ 《頂への雪道》をVSTARパワー前に貼られるとVSTARパワーを使うことができない。

オリジンパルキアVSTAR(評価:S)

○ オリジンパルキアVSTARの強い点

○ ワザ「あくうのうねり」で最大260ダメージを出せる

○ VSTARパワーで《かがやくゲッコウガ》をアタッカー参戦できる

○ サポート役とアタッカーを兼ねることができる

✕ オリジンパルキアVSTARの弱い点

✕ VSTARパワーは基本水エネルギーをある程度貯める必要がある

✕ 相手が【アルセウスジュラルドン】のような展開しないデッキにはそれほどダメージを与えることができない

オリジンディアルガVSTAR(評価:B)

○ オリジンディアルガVSTARの強い点

○ VSTARパワーワザは全ポケモンでも最強クラス

○ VSTARパワーを使った後ワザ「メタルブラスト」で一気に逆転を狙いやすい

○ 環境トップクラスの《キュレムVMAX》相手に弱点をつける

✕ オリジンディアルガVSTARの弱い点

✕ ワザを使い続けることが難しい。

✕ 280+30(こだわりベルト)で倒せないポケモンを軸にしたデッキは苦手。

ギラティナVSTAR(評価:B+)

○ ギラティナVSTARの強い点

○ ワザでVSTARポケモンをワンパンできる

○ VSTARパワーは即きぜつの最強クラスのワザ

○ サブアタッカーの《ウッウ》も強力で戦線維持がしやすい

✕ ギラティナVSTARの弱い点

✕ ワザを使い続けることが難しい。

✕ 280+30(こだわりベルト)で倒せないポケモンを軸にしたデッキは苦手。

サポート SR

シンオウの仲間たち(コレクション用)

いわゆるコレクション用のカードです。他にも同じ効果を持ったカードはあります。

しかしイラストはとてもいいので高額カードとしてコレクション用カードとなります。

ヒスイの仲間たち(コレクション用)

いわゆるコレクション用のカードです。他にも同じ効果を持ったカードはあります。

しかしイラストはとてもいいので高額カードとしてコレクション用カードとなります。

カミツレのきらめき(評価:A)

○ カミツレのきらめきの強い点

○ 《フュージョンエネルギー》を2枚加速できる

○ 使わない構築もなくはないが、ほぼ【ミュウVMAX】の必須カード

○ 《メロエッタ》のワザ「メロディアスエコー」を1ターン目から210ダメージを出すことができる

○ 当然ながらエネ加速手段として最強クラスのカード

✕ カミツレのきらめきの弱い点

✕ デッキに4枚しか採用できない《フュージョンエネルギー》がなくなると使い物にならなくなる

✕ 後半で手札に引くと困るができれば引きたいので多く入れたい矛盾を抱えたカード

✕ よって3枚採用がメジャーとなっている

ウォロ SR(評価:E)

まだ本性を表していなかった頃のウォロ。なぜこちらを後に出した……

効果はとても使いにくく、現状のデッキでは採用されません。

研究が進んだ今でも使われていないカード。

今後よほど特殊なデッキと相性がよすぎるカードがでない限り使われないでしょう。

SAR(スペシャルアートレア)一覧

ミュウツーVSTAR(評価:B)

「ミュウツー」と「リザードン」が戦っているイラストで対となっています。

○ ミュウツーVSTARの強い点

○ ワザが最大270ダメージ

○ VSTARパワーの存在により相手は《マナフィ》を出さざるを得ない。

○ HPが280とVSTARポケモンでは高め

✕ ミュウツーVSTARの弱い点

✕ ワザに必要なエネルギーが多め

× そのため《ソルロック》《ルナトーン》や《こくばバドレックスVMAX》のサポートが必要✕  《こだわりベルト》を持たせても最大ダメージが270とVSTARポケモンに届かない

リザードンVSTAR(評価:C)

「ミュウツー」と「リザードン」が戦っているイラストで対となっています。

○ リザードンVSTARの強い点

○ VSTARワザが最高火力で耐えられるポケモンはほとんどいない

○ ワザ「ばくれつファイヤー」も中打点で強力

✕ リザードンVSTARの弱い点

✕ パック発売時の環境トップである《キュレムVMAX》などに弱点をつかれる

✕ 《マグマの滝壺》と相性がいいが、《マグマの滝壺》を使うことでリザードンVSTAR自身の耐久も下がってしまう。

リザードンV(評価:C)

○ リザードンVSTARの強い点

○ 進化前ポケモンVでは最高クラスのHP220

○ ワザ「ヒートブラスト」もいざというとき相手の《ネオラントV》を倒せ進化前としては申し分ない性能。

ザシアンV(評価:B+)

一見鋼タイプに見えますが超タイプな点に注意

基本超エネルギーを加速させることができる優秀なポケモンです。様々なデッキでの採用が検討できます。

自身もワザ「ストームスラッシュ」で戦える点も◎。

ザマゼンタV(評価:B+)

○ ザマゼンタVの強い点

○ 特性「おうじゃのかまえ」が超優秀

○ トラッシュしたいカードを一気に捨て次のターンに繋げることができる

○ 1ターン目に使いたい特性

○ ワザ「リベンジバースト」も強い

○ 《ザマゼンタVSTAR》に進化することができる

✕ ザマゼンタVの弱い点

✕ 特性を使うと番が終わるため特殊なデッキでない限り2ターン目以降は使いづらい

✕ ワザ「リベンジバースト」はダメージが安定しないので別のアタッカーを探す必要がある

ゼラオラVMAX(評価:C)

○ ゼラオラVMAXの強い点

○ ワザ「リアクトパルス」は省エネ大ダメージを狙えるワザ

○ 「リアクトパルス」が通じない相手には「ダイフィスト」という選択肢もある

○ 分岐進化として《ゼラオラVSTAR》と使い分けることができる

✕ ゼラオラVMAXの弱い点

✕ 特性を使うと番が終わるため特殊なデッキでない限り2ターン目以降は使いづらい

✕ ワザ「リベンジバースト」はダメージが安定しないので別のアタッカーを探す必要がある

ゼラオラVSTAR(評価:C)

○ ゼラオラVSTARの強い点

○ VSTARパワーワザ「いかずちスター」はベンチ攻撃では現スタンでは最大級のパワー

○ ワザ「クラッシュビート」で相手が有利に働く《ポケストップ》などをトラッシュできる

○ 現環境で強力な《ルギアVSTAR》《オリジンパルキアVSTAR》に弱点をつける雷タイプ

✕ ゼラオラVSTARの弱い点

✕ ワザに必要なエネルギーが全体的にかなり多い

✕ VSTARパワーのワザのベンチ攻撃は多くのデッキに入っている《マナフィ》に防がれる

ダークライVSTAR

バオッキーVSTAR(評価:D)

○ バオッキーVSTARの強い点

○ VSTARパワーが強力!10枚あれば1エネ300ダメージ

○ 意図的に山札をトラッシュすることができる

○ 必要な炎エネルギーは1枚なためエネルギーの自由度が高い

○ 多色デッキの炎打点として使える可能性がある

✕ バオッキーVSTARの弱い点

✕ 最大ダメージが240ダメージと《こだわりベルト》込でVSTARポケモンを倒せない場合が多い

✕ ワザに必要なエネルギーが多め

✕ HPが260とVSTARポケモンの中ではかなり低め

レジギガスVSTAR(評価:B)

○ レジギガスVSTARの強い点

○ VSTAR最高クラスの驚異のHP300

○ 無色タイプなので様々なタイプのエネを使った構築が考えられる

○ 無色タイプなので《チェレンの気くばり》対応

○ ワザも悪くない230ダメージ

✕ レジギガスVSTARの弱い点

✕ ワザ「ギガインパクト」は連続で使えない

✕ ワザの最大ダメージが低め

✕ 逃げエネが4と非常に多く《ふうせん》をつけてもまず逃げられない

ブリムオンVMAX(評価:B)

○ ブリムオンVMAXの強い点

○ 特性により実質20ダメージ回復&20ダメージ

○ 特性と組み合わせ耐久勝負ができる

○ ワザは珍しく強力な特殊状態「こんらん」にできる

○ 特にいれかえ手段があまりない《ルギアVSTAR》に効果的

○ 超無無とエネの自由度が高く「ロストギミック」に取り入れることができる

✕ ブリムオンVMAXの弱い点

✕ ワザの最大ダメージは控えめ。2パンを狙うことになる

✕ 倒されるととられるサイドが3枚

デオキシスVMAX(評価:D)

耐久力は申し分ないですが攻め性能が低め。

特に《グラエナ》は天敵中の天敵。

ドラピオンV

○ ドラピオンVの強い点

○ ほぼ【ミュウVMAX】専用メタカード

○ 【ロストバレット】などVMAXがきついデッキで強引に《ミュウVMAX》を突破できる

○ 逃げエネが軽い2エネ

✕ ドラピオンVの弱い点

✕ ワザの最大ダメージは控えめ。2パンを狙うことになる

✕ 倒されるととられるサイドが3枚

ネオラントV(評価:S)

○ ネオラントVの強い点

○ 多くのデッキの安定性を支えるデッキの半必須カード

○ 序盤は《博士の研究》をサーチして事故を防げる!

○ 終盤は《セレナ》《ボスの指令》をサーチしてゲームを決めれるのが強力!

○ デッキによってはワザ「アクアリターン」でデッキに戻ることができるのも◎

✕ ネオラントVの弱い点

✕ 《頂への雪道》があると特性が使えない

✕ HPが低く倒されるとサイドを2枚も取られる

ルカリオVSTAR(評価:C+)

○ ルカリオVSTARの強い点

○ ワザ「ファイティングナックル」でほとんどの状況で240ダメージを出すことができる

○ エネを多くつける相手はワザ「はどうスター」で突破できる

○ 弱点をつきやすい闘タイプ

○ 《アルセウスVSTAR》と《ダブルターボエネルギー》を共有できる

✕ ルカリオVSTARの弱い点

✕  ワザが240ダメージ止まりで《こだわりベルト》でも270ダメージが限界

✕ その上《ダブルターボエネルギー》をつけるとさらにダメージが下がる

✕  どちらかというと《アルセウスVSTAR》を中心にしたバレットデッキ向け

リーフィアVSTAR(評価:B)

○ リーフィアVSTARの強い点

○ VSTARパワーが強力

○ 《ボスの指令》と同じ効果をサポート権を使わずに使える

○ 進化前の《リーフィアV》も強力で草エネルギーが入ったデッキのサブアタッカーとして使える

○ 分岐進化として《リーフィアVMAX》に進化することができる(むしろこちらがメイン)

✕ リーフィアVSTARの弱い点

✕  ワザはそれほど強くない、むしろ弱い部類なので他にアタッカーを任せる必要アリ

✕ その上《ダブルターボエネルギー》をつけるとさらにダメージが下がる

✕  どちらかというと《アルセウスVSTAR》を中心にしたバレットデッキ向け

グレイシアVSTAR(評価:D)

○ グレイシアVSTARの強い点

○ VSTARパワー「クリスタルスター」が強力

○ 《ボスの指令》や《あなぬけのヒモ》を使われない限り無敵になれる

✕ グレイシアVSTARの弱い点

✕  渾身のVSTARパワーのワザも上記2枚のカードで簡単に解決される

✕ メインのワザが弱く「逃げられない」デメリットはほぼ関係がない

✕ 《オリジンパルキアVSTAR》などを筆頭に水タイプは強力すぎるポケモンが多いため、決して特筆弱いわけではないこのポケモンが相対的に弱くなる

✕  《グレイシアVMAX》のサブと考えよう

デオキシスVMAX

エンテイV(評価:B+)

○ エンテイVの強い点

○ 《エンテイV》《スイクンV》《ライコウV》の中ではトップのHP230

○ 《タフネスマント》をつけることでHP280になりVSTARポケモン並になる

○ 特性「しゅんそく」が強力

✕ エンテイVの弱い点

✕  現環境で何かと弱点をつかれやすい水弱点

✕ 《マグマの滝壺》を使うことでせっかくの高い耐久が下がる

✕  逃げエネが3と三犬の中では最も重い

ライコウV(評価:B+)

○ ライコウVの強い点

○ 層の薄い雷タイプの貴重なアタッカー

○ 主に発売時点で強い《ルギアVSTAR》《オリジンパルキアVSTAR》に弱点をつく役割でバレット的に採用される

○ 特性「しゅんそく」が強力

○ 逃げエネが三犬中もっとも軽い1エネ

✕ ライコウVの弱い点

✕  逃げエネが少ない代わりにHPが最も三犬の中で低く倒されやすい

✕  D落ち後は間違いなく活躍するがDマークには《クワガノンV》という強力なライバルがいる

スイクンV(評価:C+)

○ スイクンVの強い点

○ 特性「しゅんそく」が強力

○ 他のポケモンと違い最もサポートに恵まれている水タイプ

○ 特に《メロン》でエネ加速できるのは大きい(他の三犬もメロンを活用できるがタイプ不一致で使いづらい)

✕ スイクンVの弱い点

✕  登場当時は《タフネスマント》をつけHP260の高い耐久と強力なワザで活躍していたがインフレに置いてけぼりになったポケモン

✕  《スイクンV》が弱いというよりは他の水ポケモンたちが強くなりすぎたという表現が正しい

✕  《タフネスマント》をつけHP260にして並べると相手の《オリジンパルキアVSTAR》に一撃で倒される難点を抱える

ツツジ(評価:S)

○ ツツジの強い点

○ 終盤にしか使えないが終盤で使うとそのゲームを左右してしまうほど強力

○ デッキによっては「相手は2枚(+1枚のドロー)」で解決できないものも多い

○ 逆転の一手や勝負が拮抗しているときの決定打として使うことができる

○ 特に《頂への雪道》と組み合わせる「雪道ツツジ」というコンボで相手の勝ちの芽を摘み取るコンボが強力

✕ ツツジの弱い点

✕  序盤に引いてしまうと手札事故の元になる

✕  強力だが過信は禁物。あくまで「勝ち筋のひとつ」として捉えよう

ナタネの活気(評価:C)

○ ナタネの活気の強い点

○ 貴重なサポートでの草エネルギー加速手段

○ 何かとエネルギー要求の多い草ポケモンにエネをつけることができる

○ 草エネルギーを必要とするドラゴンタイプやノーマルタイプにもつけることができる

○ 《メロン》と違い非Vにもつけることができる。その典型例なデッキがこちら。

草ミルタンク+グラエナデッキ解説(ミュウVMAX・オリジンパルキア対策型)

✕ ナタネの活気の弱い点

✕  《基本草エネルギー》のみ。特殊エネルギーは対応しない

✕  使ってみるとわかるが意外と2エネ加速できる状況が少ない

✕  サポートとしてはドロー枚数も心もとないため、他でドロー手段を補う必要がある

シロナの覇気(評価:B+)

○ シロナの覇気の強い点

○ 8枚になるまでドローは単純に強力すぎる効果

○ ただし条件が厳しいため基本的には「倒される機会が多い」非Vデッキでの採用となる

○ 採用しない特別な理由がない限り非Vデッキには2~4枚の採用が基本となる

✕ シロナの覇気の弱い点

✕  序盤に引いても全く役に立たないわけではないが物足りない

✕  VMAXデッキなどサイドを多くとられるデッキでは発動機会はシビアなため採用できない

キバナ(評価:A)

○ キバナの強い点

○ 条件付きとはいえ効果は「強力すぎる」の一言

○ 1エネ加速+好きなカードをサーチと両方の効果が強く「うらこうさく」デッキなどで使用されてきた

○ 特に「特殊エネルギー」「グッズ」を状況に応じてサーチでき無数の戦略の幅を広げることができる点が強力

✕ キバナの弱い点

✕  「引きたいときに引けないと弱い」カード✕  採用するには《ネオラントV》意外に常にサポートをサーチできる手段が整ったデッキが理想✕  強すぎる上に汎用性が高いカードだが「うらこうさく」の使用率低下に伴い全盛期ほどの力は失った

ヒスイゾロアークVSTAR

 

ヒスイダイケンキVSTAR

主に【ムゲンダイナVMAX】と組み合わされています。VSTARパワーが特性なため強力。

ただし主軸にするには色々と難しいポケモン。サブアタッカーとして運用することが《ヒスイダイケンキVSTAR》が最も輝けるで方法でしょう。

AR(アートレア)一覧

ルナトーン

○ ルナトーンの強い点

○ 《ソルロック

○ 《》

○ ワザ「げっこうしゅりけん」が強力

✕ ルナトーンの弱い点

✕ 《ソルロック

✕ 


✕ 

【ソルルナ】僕がソルロック・ルナトーンデッキでシティリーグに出て入賞できた理由

ソルロック

○ ソルロックの強い点

○ 《ルナトーン

○ 

○ 「げっこうしゅりけん」が強力

✕ ソルロックの弱い点

✕ 《ソルロック

✕ 


✕ 

【ソルルナ】僕がソルロック・ルナトーンデッキでシティリーグに出て入賞できた理由

マナフィ

ほぼデッキに必須のカード。入らないデッキは【ルギアVSTAR】くらいでしょう。

ディアンシー

イラストレーターは「宝石の国」で有名な市川春子さん。今回ポケカイラスト初参加となっています。

○ ディアンシーの強い点

○ 《ボスの指令》や《セレナ》から仲間を護るポケモン。ワザも便利

○ 《》

○ 

✕ ディアンシーの弱い点

✕ 

✕ 


✕ 

チルタリス

○ チルタリスの強い点

○ 毎ターンサポートを持ってくる非V

○ 主に相性がいい《ヤレユータン》と組み合わせて使用されている

○ 

✕ チルタリスの弱い点

✕ サポートを手札に直接加えるわけではない

✕ 


✕ 

ヒスイヌメルゴン(評価:C)

○ ヒスイヌメルゴンの強い点

○ 

○ 

○ 

✕ ヒスイヌメルゴンの弱い点

✕ 

✕ 


✕ 

アブソル(評価:C)

○ アブソルの強い点

○ 《ヒスイダイケンキVSTAR》の前座として優秀なワザを持っている

○ 

○ 

✕ アブソルの弱い点

✕ 

✕ 


✕ 

ミュウ

特性によりグッズを集めることができる便利なポケモン。とりあえずバトル場に出せば問題なし。

ガラルファイヤー

ワザ・特性ともに強力なカード。

VSTARユニバース収録 かがやくポケモン

かがやくゲッコウガ(評価:S)

多くのデッキで使用される文句なしの汎用カードです。

○ かがやくゲッコウガの強い点

○ 特性によりエネルギーをトラッシュに増やしながらドローができる

○ 《トレーニングコート》とあわせることで実質2ドロー

○ ワザ「げっこうしゅりけん」が強力

✕ かがやくゲッコウガの弱い点

✕ 《頂への雪道》があると特性が使えない

✕ ワザ「げっこうしゅりけん」は《マナフィ》に防がれる


✕ ワザ「げっこうしゅりけん」も裏工作全盛期に比べるとパワー不足が目立つ

【新イラスト】かがやくリザードン(評価:A)

【ルギアVSTAR】を中心に採用される汎用アタッカーです。

○ かがやくリザードンの強い点

○ 特性により最高で1エネでワザを使うことができる

○ 《ミラージュゲート》《アーケオス》などと組み合わせることで序盤から攻撃に参加できる

○ ワザ「かえんばく」は《こだわりベルト》と組み合わせることで280ダメージでVSTARをワンパンできる

✕ かがやくリザードンの弱い点

✕ 《頂への雪道》があると特性が使えずワザに必要なエネが多くなる

✕ 《こだわりベルト》がないと250ダメージと中途半端になる

✕ 基本的に後半にしか活躍できないため序盤に引くと腐りがち

【新規】かがやくムゲンダイナ

○ かがやくムゲンダイナの強い点

○ VMAXを進化の過程を飛ばして呼ぶことができる

○ デッキ構築の時点でVMAXの進化前のVを減らす・もしくは0にすることができる

○ ドラゴンタイプなので色指定はあるがワザは200ダメージと特性のおまけにしては強すぎる

✕ かがやくムゲンダイナの弱い点

✕ VSTARポケモンは呼び出すことができない

✕ 特性を使って仕事を終えたあともベンチに居続けるので《回収ネット》などを使わないとベンチを圧迫したり思わぬ負け筋になる

✕ 「かがやく」ポケモンなので他の強力な「かがやく」ポケモンがルールで使えない

かがやくデンヂムシ(評価:D)

○ かがやくデンヂムシの強い点

○ 相手のポケモンVのHPを削ることができる

○ こちらがポケモンVをほぼ採用していないデッキであれば一方的にダメカンを乗せることができる

○ 《ギャラドスVMAX》《ギャラドスV》のような自分にダメージを乗せることでパワーを上げるポケモンと相性が良い。

○ 総じて非V向け。

✕ かがやくデンヂムシの弱い点

✕ 貴重な「かがやく」枠を消費する

✕ 自分のポケモンVにもダメージが入る

✕ 手札からエネルギーをつける機会は全試合を通してそれほど多くなく特性の発動機会はそれほど多くない

✕ 今後exポケモンが登場すると使い物にならないので期間限定のかがやくポケモンといえる

【ポケカ】新シリーズ!ミライドンexのカードテキストと考察

かがやくサーナイト(評価:A)

かがやくルチャブル

 

VSTARユニバース収録 新規ポケモンV

リーフィアVSTAR(評価:B)

リーフィアV(評価:A)

ヒスイマルマインV(評価:D)

バオッキーVSTAR(評価:D)

○ バオッキーVSTARの強い点

○ VSTARパワーが強力!10枚あれば1エネ300ダメージ

○ 意図的に山札をトラッシュすることができる

○ 必要な炎エネルギーは1枚なためエネルギーの自由度が高い

○ 多色デッキの炎打点として使える可能性がある

✕ バオッキーVSTARの弱い点

✕ 最大ダメージが240ダメージと《こだわりベルト》込でVSTARポケモンを倒せない場合が多い

✕ ワザに必要なエネルギーが多め

✕ HPが260とVSTARポケモンの中ではかなり低め

バオッキーV(再録)

リザードンVMAX

リザードンV

エンテイ(評価:C)

ライコウV

ゼラオラVMAX

ゼラオラVSTAR

ゼラオラV

ブリムオンVMAX(評価:B)

○ ブリムオンVMAXの強い点

○ 特性により実質20ダメージ回復&20ダメージ

○ 特性と組み合わせ耐久勝負ができる

○ ワザは珍しく強力な特殊状態「こんらん」にできる

○ 特にいれかえ手段があまりない《ルギアVSTAR》に効果的

○ 超無無とエネの自由度が高く「ロストギミック」に取り入れることができる

✕ ブリムオンVMAXの弱い点

✕ ワザの最大ダメージは控えめ。2パンを狙うことになる

✕ 倒されるととられるサイドが3枚

ブリムオンV

カイリキーVMAX

カイリキーV

 

レジギガスVMAX(評価:B)

○ レジギガスVSTARの強い点

○ VSTAR最高クラスの驚異のHP300

○ 無色タイプなので様々なタイプのエネを使った構築が考えられる

○ 無色タイプなので《チェレンの気くばり》対応

○ ワザも悪くない230ダメージ

✕ レジギガスVSTARの弱い点

✕ ワザ「ギガインパクト」は連続で使えない

✕ ワザの最大ダメージが低め

✕ 逃げエネが4と非常に多く《ふうせん》をつけてもまず逃げられない

レジギガスV(評価:C)

ヒスイゾロアークVSTAR(評価:B)

ヒスイゾロアークV

 ヤレユータンV(評価:C)

アヤシシV(評価:B)

VSTARユニバース収録 ポケモンV

アルセウスVSTAR(評価:A+)

○ アルセウスVSTARの強い点

○ アルセウスだけでも他と組んでも強い汎用性トップのカード

○ VSTARパワーによる安定感が凄まじい
○ エネ加速が強力

○ 強力な《チェレンの気くばり》《ノコッチ》対応

✕ アルセウスVSTARの弱い点

✕ ワザの最大ダメージは低め。✕ 《頂への雪道》をVSTARパワー前に貼られるとVSTARパワーを使うことができない。

アルセウスV(評価:A)

○ アルセウスVSTARの強い点

○ 《ダブルターボエネルギー》さえあれば後攻でも「トリニティチャージ」でエネ加速ができる

○ HPが高い220

ギラティナVSTAR(評価:A)

○ ギラティナVSTARの強い点

○ ワザでVSTARポケモンをワンパンできる

○ VSTARパワーは即きぜつの最強クラスのワザ

○ サブアタッカーの《ウッウ》も強力で戦線維持がしやすい

✕ ギラティナVSTARの弱い点

✕ ワザを使い続けることが難しい。

✕ 280+30(こだわりベルト)で倒せないポケモンを軸にしたデッキは苦手。

ギラティナV(新イラスト)

○ ギラティナVの強い点

○ ワザ「ひきさく」で《ミルタンク》などにダメージを与えることができる

○ 上ワザによりロストゾーン加速ができる

○ サブアタッカーの《ウッウ》も強力で戦線維持がしやすい

オリジンパルキアVSTAR(新イラスト)(評価:A)

○ オリジンパルキアVSTARの強い点

○ ワザ「あくうのうねり」で最大260ダメージを出せる

○ VSTARパワーで《かがやくゲッコウガ》をアタッカー参戦できる

○ サポート役とアタッカーを兼ねることができる

✕ オリジンパルキアVSTARの弱い点

✕ VSTARパワーは基本水エネルギーをある程度貯める必要がある

✕ 相手が【アルセウスジュラルドン】のような展開しないデッキにはそれほどダメージを与えることができない

オリジンパルキアV(評価:A)

○ オリジンパルキアVの強い点

○ 進化前にしてはどちらのワザも強力。いざというときに使える。

ネオラントV(評価:S)

○ ネオラントVの強い点

○ 多くのデッキの安定性を支えるデッキの半必須カード

○ 序盤は《博士の研究》をサーチして事故を防げる!

○ 終盤は《セレナ》《ボスの指令》をサーチしてゲームを決めれるのが強力!

○ デッキによってはワザ「アクアリターン」でデッキに戻ることができるのも◎

✕ ネオラントVの弱い点

✕ 《頂への雪道》があると特性が使えない

✕ HPが低く倒されるとサイドを2枚も取られる

ヒスイダイケンキVSTAR(評価:C)

ヒスイダイケンキV(評価:C)

スイクンV(評価:C+)

登場時は強かったもののVSTARポケモンの登場により徐々にスペック不足が目立ったポケモン。

とはいえ並みのポケモンと比較すると十分強いポケモンです。

ガラルファイヤーV(評価:B)

リザードンVSTAR(評価:C)

リザードンV(評価:C)

エンテイV(評価:B)

単純なポテンシャルでは三犬最強。

水弱点が厳しく長らく環境にいなかったポケモン。環境の変化で復活なるか。

三犬の中でもっともHPが高い代わりに逃げエネが最も重いポケモンです。

ミュウVMAX

ミュウV

ミュウツーVSTAR(評価:C)

ミュウツーV(評価:C)

ラブトロスV(評価:E)

使い道はなくはなさそうですが、今のところ「倒されるとサイドを2枚とられるV」というリスクには見合ったリターンのない特性を持ったポケモンです。

ザシアンV

ブリムオンVMAX

ブリムオンV

ヒスイダイケンキVSTAR(評価:C)

ヒスイダイケンキV(評価:D)

リザードンVSTAR(評価:D)

リザードンV(評価:D)

オリジンディアルガVSTAR

オリジンディアルガV

ザマゼンタV

ゲノセクトV

 

レックウザVMAX(評価:C)

 

レックウザV

 

ガブリアスV(評価:C)

 

VSTARユニバース収録 ポケモン

ドダイトス(評価:C)

ハヤシガメ(評価:B)

ナエトル

コロトック(評価:C)

パラセクト

今回収録されている《ヒスイマルマインV》専用のポケモン。

自分にも特殊状態がおよぶので使いづらく《ヒスイマルマインV》を中心としたデッキでない限りは他のポケモンで特殊状態にする方が無難です。

ヒスイマルマイン

 

ファイヤー(評価:D)

ブーバーン(評価:E)

オドリドリ(評価:S)

【ミュウVMAX】を支える絶対的な防御力を与える特性を持ったポケモン。

フュージョンポケモンは《オドリドリ》を前提にしているのでHPがやや低く設定されています。

それほどこのカードの重要性が高いということです。

ラプラス(評価:D)

フリーザー》登場前はマヒ要員として活躍していましたが《フリーザー》登場後は採用を見かけなくなったカードです。

ヒスイイダイトウ(評価:D)

ケルディオ(評価:F)

レジアイス(評価:A)

【レジギガス】の一柱にしてワザが強力なポケモン。該当デッキでは必須カード。

マナフィ(評価:S)

あらゆるベンチ攻撃を防ぐことができます。

よほどの理由がない限り採用しない選択肢はありません。

エレキブル(評価:E)

モココ(評価:B)

メリープ

ストリンダー(評価:F)

レジエレキ(評価:B)

ディアンシー(評価:A)

キュワワー(評価:S)

【ロスト】を支える最重要なカードです。

ゲンガー

ガラルフリーザー(評価:C)

ミュウ

ルナトーン

ヨノワール(評価:D)

サマヨール

ヨマワル

バケッチャ(評価:A)

スタジアムをトラッシュできる貴重なカード。

《霧の水晶》に対応しているのも◎。

パンプジン(評価:D)

進化前に比べるとあまり使われることのないポケモン。

ただしまったく使えないかというとそうでもなく、専用デッキを組めば戦えなくはない強さです。

レジロック(評価:A)

レジギガス】の一柱。

このポケモンは闘タイプのため多くのタイプのポケモンに弱点をつけるのが最大の武器です。

ルカリオ(評価:B)

特性「たけるとうき」が強力。

貴重な闘エネ加速のポケモンで《エネルギーつけかえ》などで他のポケモンにつけかえることもできます。

 

ヒスイウインディ(評価:A)

 

ガラルサンダー

 

ソルロック

 

フォクスライ

クスネ

ガラルファイヤー(評価:A)

 

グラエナ(評価:B)

 

アブソル

ミカルゲ

レパルダス(評価:B+)

 

 

ゾロアーク(評価:A)

 

ゾロア

 

フォクスライ

ドータクン

ジバコイル

 

レジスチル(評価:B+)

 

チルタリス

ラティアス

ラティオス

 

ヒスイヌメルゴン

 

レジドラゴ

 

メタモン(評価:B)

ミルタンク(評価:B)

ノコッチ(評価:S)

ビーダル(評価:A)

ビッパ(評価:A)

 レジギガス

 

 

VSTARユニバース収録 グッズ

【新規】空の封印石

 

うねりの扇

ガッツのつるはし

 

霧の水晶

 

ダークパッチ

ダメージポンプ

トレッキングシューズ(評価:B)

 

ハイパーボール(評価:S)

 

ヒスイのヘビーボール

 

レベルボール

 

ロストスイーパー(評価:S)

パワータブレット

 

トレッキングシューズ(評価:B)

葉隠れポンチョ

 

こだわりベルト

 

VSTARユニバース収録 サポート

ヒスイの仲間たち

シンオウの仲間たち

アクロマの実験(評価:S)

博士の研究(評価:S)

カイ

シロナの覇気

ナタネの活気

ボスの指令

メロン

モミ(評価:B-)

カミツレのきらめき

キバナ

ザクロ

チェレンの気くばり

ツツジ

VSTARユニバース収録 スタジアム

嵐の山脈

マグマの滝壺

VSTARユニバースのカードを使ったデッキレシピはこちら

【Tier早見表】ポケカ環境デッキレシピ一覧&最強デッキランキング2022!

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